初めての方へ|腰痛ケアスタジオLines.(長岡市)

はじめての整体で、不安はありませんか?

脊柱管狭窄症で“歩くのが不安”な方へ(休み休みでないと歩けない/足がしびれる等)

  • 「このまま歩けなくなるのでは…」という不安
  • 病院に通っているけれど、なかなか改善しない
  • 年齢的にもう仕方ないのでは、と言われた
  • 本当に自分の症状が良くなるのか分からない

脊柱管狭窄症による歩行不安・脚の痛みやしびれでお悩みの方から、
このようなお声を多くいただいています。

脊柱管狭窄症で「歩くのが不安」「休み休みでないと歩けない」方へ

初回は説明と検査にしっかり時間をかけ、状態を分かりやすくお伝えします。
ご相談は2〜3行でOKです(診断ではなく、目安をお伝えします)。

日時が決まっている方は、ネット予約が簡単で確実です。

まだ迷いがある方は、

※ご相談は 「症状を2〜3行」 送るだけで大丈夫です(診断ではなく、目安をお伝えします)

「ネット予約(空き枠を見る)のボタンをクリックし、

 新規の方はこちら 

のボタンをタップ
「【初回限定】症状改善コース」
選択してください。

当院が大切にしている考え方

「歪みが消えると、痛みが消える」

当院では、今ある痛みだけを見るのではなく、将来「歩けなくなるかもしれない」という不安まで減らすことを大切にしています。

「これから先も、できるだけ自分の足で歩き続ける」身体づくりをしていきます。

強い刺激は使わず、体に負担の少ない調整で整えます

腰だけを強く押したり、無理にボキボキする施術は行いません。

腰だけでなく、骨盤/股関節/背中のバランスまで確認します

骨盤・背中・股関節など、全身のバランスを確認しながら、身体に負担の少ない方法で整えていきます。

「年齢のせいだから仕方ない」と諦める前に、今の身体の状態を一度、整理してみませんか。


このような方が多く来院されています

  • 脊柱管狭窄症と診断され、歩くのが不安
  • お尻から脚にかけて痛みやしびれがある
  • 長く歩くと休みたくなる
  • 痛み止めを飲み続けることに不安がある
  • 将来、要介護にならないか心配

「私も同じかも…」と感じた方は、どうぞご安心ください。

初めての来院の流れ(説明多めで安心)

初めての方には、問診・カウンセリング・検査にしっかり時間をかけます。

初めての来院の流れ(目安:60〜90分)

  1. 今のお悩み・不安を丁寧にお聞きします
  2. 身体の状態を確認します
  3. なぜ腰ではなく脚がしびれるのかを説明します
  4. 無理のない整体を行います
  5. 今後の見通しとセルフケアのポイントをお伝えします

※分からないことは、その場で何でもご質問ください。

カウンセリングスペース(奥⇀入り口)
清潔で落ち着いた空間で、ゆっくりお話を伺います
施術スペース
強い刺激は行わず、体に負担の少ない施術です

はじめての方のご相談について

はじめての方のご相談目安:3,980円(税込)
(問診/カウンセリング/検査/施術を含みます)

※ お身体の状態やご希望により、
初回から通常施術(8,800円)をご案内する場合があります。
その場合は、必ず事前にお伝えします。

料金や通い方についての考え方は、こちらのページで正直にお伝えしています。

よくあるご質問

痛くないですか?

強い刺激は行いません。体に負担の少ない整体です。

何回くらい通いますか?

状態によって異なりますが、初回に目安をお伝えします。

状態によっては、回復を安定させるため最初だけ少し間隔を詰めてご提案することがあります。無理な頻度の提案はしませんのでご安心ください。

年齢的に通っても大丈夫ですか?

50〜70代の方が多く来院されています。ご不安は遠慮なくご相談ください。

ご予約・ご相談について

ご予約は「ネット予約」が一番簡単で確実です

日時が決まっている方は、
ネット予約が一番簡単で確実です。

「自分の症状でも大丈夫かな?」という段階でも構いません。
不安な点は、LINEからお気軽にご相談ください。

※ご相談は 「症状を2〜3行」 送るだけで大丈夫です(診断ではなく、目安をお伝えします)

「ネット予約(空き枠を見る)のボタンをクリックし、

 新規の方はこちら 

のボタンをタップ
「【初回限定】症状改善コース」
選択してください。

今の身体の状態を分かりやすくご説明します

最後に

最後までお読みいただきありがとうございます。

年齢を理由に、「もう仕方ない」と諦める前に、一度ご自身の身体と向き合ってみませんか。

あなたの不安が少しでも軽くなるよう、丁寧にサポートいたします。

当院では、痛みが出てから慌てて通うのではなく、痛みが出にくい状態を保つことを大切にしています。

こうした考え方については、
[院の考え方]のページで詳しくご紹介しています。